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麦ストロー生育状況(2021年度・2022年度)

2022年度麦刈り、無事終了しました。

日中晴れで夕方から雨が降る日が続き、麦刈りが延期されていましたが、7月20日、21日でやっと刈ることができました。ねくすと、コムハウスのなかま、職員でバケツリレーで運搬したり、楽しみながら作業。ハゼかけ初体験の職員もいてとてもはしゃいでいました。しばらく乾燥させてストローにしていきます。ストローがたくさんできますように・・・。

大人の胸のあたりまで伸びてきました!!(2022年6月13日)

 大人の胸のあたりまで成長してきました。
まだ青い麦を刈り取ってお試しに麦ストローを作ってみています。
麻績村のやまぼうしさんが協力して、麦ストローを作っていこうと見学にみえました。
刈り取りの日程はまだ決まっていませんが、みんな楽しみにしています。
(麦の隣にサツマイモを植えました。収穫したらスイーツにして食べようと今からみんな楽しみにしています。)

一直線に麦の芽が出ていました!!(2022年3月)

 今週麦畑を見に行きました。今年も寒い冬を乗り越え、青い芽が出てきています。麦のシーズン到来!7月の収穫まで、草取りをしっかりしながら育てていきたいと思います

11月中旬 麦の新芽が出てきましたー

先日植えた麦の種から、芽がさっそく出てきました。
来年度も皆さんのもとへ、素敵な麦ストローが届きますように

11月2日、来年の豊作を願いつつ、麦の種まきを行いました。

11月2日(火)晴天
 畑に畝を立てて、手作業で麦まきを行いました。今年は、ヒンメリ作家etela峯村みなみさんとあいらいふ南原の利用者さん職員さんも一緒に行いました。畝縦用の機械をお借りし、作業も10名ほどで出来たので、3つの畑を1日で蒔き終えることができました。

8月4日(水) 麦の脱穀を行いました!!

 毎日、暑い日が続きますねくすとでは水曜日に白姫で借りている麦畑で麦ストロー用の脱穀作業を行いました。脱穀機の上や休憩場所にテントを張り、水分補給も十分にして作業をしました。大変でしたが、なかま達の頑張りで作業は午前中に無事終わり、終わってからはグループホームのシャワーをお借りして汗を流しました。

7月14日・16日 麦刈りを行いました!!

 梅雨の晴れ間をぬって、7月14日と16日に麦刈を行いました。今年は麦保管用の専用ハウスの改修工事費を家族会の皆さんにご負担いただき、通気性が向上しました。また比較的茎が太い麦に育ったため、ストロー向きだと思います。来月には脱穀をする予定です。どんなストローになるのか、楽しみです。

麦ストロー、うれしい悲鳴!!

収穫が楽しみです(内田の麦畑)
いい麦ストローになりそうです(寿の麦畑)
麦ストロー、たくさんできそうです。(寿の麦畑)
 昨年はジブリ美術館の閉館のため、麦ストローの販売がほとんどできませんでしたが、ジブリ美術館が始まり、カフェからの注文が急増!毎日、作業に追われています。今年の麦はとても立派に育っているので(写真参照)期待です。
収穫は例年、7月中旬くらいです。
社会福祉法人アルプス福祉会
〒399-0021
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TEL.0263-85-4141(代表)
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